名大柔道部 掲示板
4月9日の練習中止について - 石田康次朗
2026/04/05 (Sun) 21:08:32
いつもお世話になっております。主務の石田です。
4月9日の練習ですが、地獄の細道(新入生勧誘)のため練習は中止といたします。
よろしくお願いいたします。
3月31日、4月7日の練習時間について - 石田康次朗
2026/03/30 (Mon) 22:26:21
いつもお世話になっております。
主務の石田です。
3月31日(火)、4月7日(火)の練習時間は14:00〜17:00となっています。
よろしくお願いいたします。
無題 - 小嶋 紀男(昭34入)
2026/03/25 (Wed) 09:05:27
昇段試験
またまた石田君の昇段試験の記事 うれしく読ませてもらいました 昇段試験を受ける人が少しづつではあるが
増えているようでまことに結構なことです 留学生も4年間の間に最低初段ーちょっと努力すれば2段は取れると思います 誰かが前例を作ればすぐに2例目3例目は出るでしょう それをみれば日本人もうかうかしてられないでしょう 相乗効果で七帝優勝も近づくと確信してます
3/21名大杯について - H12年入学 前田
2026/03/20 (Fri) 21:13:12
今年の名大杯について、以下のとおりご案内します。
場所:愛知県武道館
日時:3月28日(土)
・9:30開会式
・9:50試合開始予定
今年は17校、約100名の方にご参加いただき、
AMは団体戦、PMは合同練習を行う計画です。
3/17の練習について - 白川晴喜
2026/03/16 (Mon) 16:11:55
いつもお世話になっております。
主将の白川です。
3/17(火)の練習についてご連絡いたします。
明日の練習は14:00からとなっています。お間違えのないようにお気をつけください。
3/13(金)の練習について - 石田康次朗
2026/03/10 (Tue) 19:40:57
いつもお世話になっております。
主務の石田です。
3月13日の練習ですが、京都への移動のため練習は中止いたします。
よろしくお願いいたします。
昇段試験 - 小嶋 紀男(昭34入)
2026/02/21 (Sat) 06:34:25
永田君昇段試験報告読ませて頂いてよろこんでいます もう少しで抜群戦でしたね 他の人はどうだったのでしょうか? みんなもっと積極的に昇段試験を受けたらよいと思いますがいかがでしょう 1OBの勝手な思いですが
Re: 昇段試験 - 白川晴喜
2026/02/23 (Mon) 23:26:39
小嶋様
主将の白川です。
永田に加えて留学生が2人昇段試験を受けておりあと数点で初段が取れるところです。
また、私も弐段戦の点数がたまりあとは申請するだけとなっております。ほかの者も初段を取れるよう稽古に邁進してまいります。
2月26日(木)の練習について - 白川晴喜
2026/02/23 (Mon) 23:24:03
いつもお世話になっております。
主将の白川です。
2月26日の練習について変更があったためお伝えいたします。
入試で大学が使えない関係上時間と場所を以下の様に変更いたしました。
【時間】12:00~15:00
【場所】露橋スポーツセンター
お間違えの無いようお気を付けください。
贈る言葉 - 田村岳治(s55 入学)
2026/02/20 (Fri) 08:20:27
テーマ:坂田三吉(王将:1870~1946)
1)南禅寺の決戦(1937年)
坂田三吉と木村義雄(14世名人)の将棋戦(南禅寺の決戦:1937年)が有名です。実際には三吉は最初に悪手を打っており、あっさりと負けています。その負け方もかなり判りやすいものでした。それでも名勝負であったと評価されています。この時、三吉は67才で、全盛期を過ぎていました。
2)チェスの世界戦(世界の頭脳戦)
話は変わります。冷戦時代(1945~1989)、1972年にチェス世界王者決定戦が行われています。チャンピオンは旧ソ連のボリス・スパスキーで、挑戦者はアメリカのボビー・フィッシャーでした。この試合は東西冷戦の代理戦争とみなされています。この勝負は核兵器に最も近い場所で行われました。最終的にはボビーが勝利しています。
その後、ソビエト連邦は崩壊しています(1991年)。この時のソビエト最高指導者はゴルバチョフ大統領でした。彼の評価は高く、ゴルバチョフがいなければ、ベルリンの壁も崩れることが無かったとさえ言われています。
3)坂田三吉
話は戻ります。三吉は読むことも、書くこともできませんでした。一方、対戦者の木村は10年間、無敵の名人として君臨する人でした。南禅寺の決戦の後、日本は太平洋戦争に突入しています(真珠湾攻撃:1941年12月)。そして1945年8月に広島と長崎に原子爆弾が投下されています。おそらく二人の天才は、基盤の上で考えたのだと思います。何故、日本がこのような愚かしい運命に遭遇するのか、を。文盲の天才棋士は当時の日本を象徴していました。しかし彼らはその原因を公にすることはありませんでした。
私の意見では、核兵器の開発は、少なくともマゼラン(ポルトガル:1480~1521年)がフィリピンで死亡した時点で始まっていたのだと思います。フィリピン以降、マゼラン艦隊(来年寄稿予定)は航海を続けたのだと思います。…世界の黙示録に向けて。